「SHRIVE」 観た?

  • 2012.05.17 Thursday
  • 15:20
バルコニーの小さな菜園では、

レタス、プチトマト、西洋パセリ、大根葉、ネギが元気に育っています。

レモングラスやミントなどのハーブも仲間入りする予定です。

花たちや野菜たちに囲まれていると、優しい気持ちになり自然と微笑んでしまいます。

生かされて生きている。

ありがたいな。





ところで、先日「THRIVE」という映画を見ました。

驚くべき内容でした。

闇の支配者に関する情報などは、制作責任者フォスター・ギャンブル氏の命が危うくないのだろうかと思われるほどでした。

私が興味を持ったのは、エネルギーの渦「トーラス」とその基本構造であるベクトル平衡体です。


私の場合は、アートマンの意識に入ったときに「トーラス」のエネルギーフィールドを認識、経験します。

そのとき、現象の全ては意識の円の内側に映し出され通り過ぎていきます。



(※)アートマン:大宇宙としての本体(ブラフマン)に照応する小宇宙、すなわち個我の本体。アートマンとブラフマンが究極的に同一であるという真理に到達することで、輪廻から解脱するとされる。



ベクトル平衡体は、神聖幾何学(ヤントラ)であり、瞑想に用いるとクォンタム・フィールドへの調和を促します。



3次元空間を表すマトリクスであるフラワーオブライフは、華厳経の教え「ブッダアバタンサカ=花がいっぱい、仏がいっぱい」を表しています。



『トーラスへの調和がクリーンで安全な新しいエネルギーへの鍵を握っています』とギャンブル氏は言っています。

私たちがダルマに沿った生き方をすることにより宇宙から恩恵を受け取れるように、フリーエネルギー技術もクォンタム・フィールドのエネルギー場に調和的に接続することによって無限のエネルギーを供給、利用できるようになるのでしょう。



また「空 / 源」についても触れています。

『トーラスには課題への対処方法に関して深い意味を持つもう一つの側面があります。
トロイドシステムそれぞれの中心にある完全な静止・0点です。
誰でも全ては中心が静止したトロイドのエネルギー場であり、お互いに繋がり生きている宇宙の無限の意識へと繋がっています。

第一の羅針盤は自分の内側の指針です。
雑音を静めて、内側のシグナルを増幅すると進むべき道を示す声が自然と聞こえるようになります。』



フリーエネルギー技術によって世界の人々に遍くエネルギーが行き渡り、飢餓も原発もない世界が実現することを願ってやみません。



スライブの公式サイト』

※日本語に指定します。

左側にある『Wachi SHRIVE』を開きます。

※映像も日本語に指定し、メルアドを登録すると、DVDの全編が無料で視聴できます。

2時間ちょいあるので、お時間の余裕のある時に観て下さいね^^





コメント
おひさしぶりです(^^)
この映画、見たいと思ってたんです!
英語版しかなかったから、あきらめていました。
今見終わりましたが、希望が湧いてきました。
ちょうど、フリーエネルギー研究家の飯島秀行先生の本を何度も読み返していたところでした。
素晴らしい新世界が始まると信じています。

先生、ありがとうございました(^o^)/
  • まみ
  • 2012/05/18 1:45 AM
まみさん、お久しぶりです(^^)
子供達の未来のためにも、共にいま出来ることをやっていこうね〜!
  • junko
  • 2012/05/18 2:09 PM
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